これまでに手がけた仕事

SIGNATURE2026-1-2月号

SIGNATURE 2026年1月号&2月号[雑誌・ムック]

2025年12月1日  三井住友トラストクラブ株式会社刊 114頁(オールカラー)
クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカはコラム「京都、路地のなじみ」を担当しています。細い路地が多く残る京都に潜む、居心地の良い料理店や隠れ家的なバーなどを紹介して奥深い京都の食文化を探る連載企画。第20回で取り上げたのは、くつろいだ雰囲気で和食が楽しめる「割烹しなとみ」です。老舗の醸造元の白味噌を使った「京都産黒毛和牛と海老芋の白味噌鍋」と、こだわりのおだしがたっぷり味わえる「根三つ葉と花びら茸のお浸し」を紹介しています。作家や食通も魅了される、丁寧につくり込まれた料理とお店の魅力に迫りました。
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K PRESS 2月号[フリーペーパー]

2026年1月26日 月刊沿線情報誌/株式会社京阪エージェンシー発行
特集は「朝から晩まで多彩な味わい 召しませ点心」。寒い季節に一段と恋しくなるあったか点心を紹介しています。第2特集では「京阪沿線 梅の名所」と題して、可憐な梅が楽しめるスポットを紹介。アリカでは、第2特集のほか、「発見! あの町&あの駅 散策マップ」「名品型録」「#親子時間」「K BOX」などを担当しています。
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K PRESS 1月号[フリーペーパー]

2025年12月25日 月刊沿線情報誌/株式会社京阪エージェンシー発行
特集は「新しい年がスタート 京阪沿線 初詣ガイド」。初詣におすすめの京都・大阪・滋賀の社寺と個性的な絵馬を紹介しています。第2特集では「1度は食べたい!沿線で味わう ニッポンのご当地グルメ」と題して、京阪沿線で全国各地の味が楽しめる様々なお店を紹介。アリカでは、特集のほか、「発見! あの町&あの駅 散策マップ」「名品型録」「#親子時間」「K BOX」などを担当しています。
京都でかなえる家づくり 2025年度版

京都でかなえる家づくり 2025年度版[雑誌・ムック]

2025年5月31日 京都リビング新聞社刊 112頁(オールカラー)
京都で新築や建て替え、リフォームを考えている人のための住宅情報誌。京都を拠点に活躍する工務店や設計事務所などを、施工事例とともに多彩な写真で紹介しています。また、プロの技を見ることができる「実例特集 自由設計だからこそかなった、こだわりの空間」や「タイミングや暮らしの変化を教えて! 先輩達のリフォーム体験集めました」といった編集記事も掲載。アリカは編集・取材・執筆を担当しました。
京都でかなえる家づくり 2024年度版

京都でかなえる家づくり 2024年度版[雑誌・ムック]

2024年5月31日 京都リビング新聞社刊 128頁(オールカラー)
京都で新築や建て替え、リフォームを考えている人のための住宅情報誌。京都で活躍する工務店や設計事務所など約50社を、施工事例とともに多彩な写真で紹介しています。また、新しいわが家をつくる際に確認しておきたい「チェックリスト付き 注文住宅、プロに依頼する前にやっておきたいこと」や「あなたの家もそろそろ? 暮らす人をハッピーにする、リフォームのすすめ」といった編集記事も掲載。アリカは編集・取材・執筆を担当しました。
生涯学の創出 Newsletter vol.5

生涯学の創出 Newsletter vol.5[大学・学校]

2025年3月 学術変革領域研究(A)「生涯学」事務局 刊 A4判44頁(オールカラー)
「2020年度〜2024年度 学術変革領域研究(A) 生涯学の創出——超高齢社会における発達・加齢観の刷新」の広報誌。超高齢化社会において全世代が豊かな人生を営むため、必要なものを探るために創出された新しい学際的研究領域「生涯学」の研究活動が紹介されています。心理学・社会学・文化人類学・教育学と多角的な領域から研究を担う、各先生方の研究内容や活動はそれぞれ興味深く、「生涯学」という言葉を聞いたことのない方にもぜひ読んでいただきたい内容です。アリカは編集の一部・デザイン・印刷を担当しました。
251031_273【人形展示斜めから】

「寛永行幸」復元模型の展示解説パネル 英訳[広報・PR]

2025年10月31日~2026年1月20日展示  元離宮二条城内 番所にて 寛永行幸四百年祭実行委員会
寛永3年(1626)9月6日、「寛永行幸」の際に挙行された御所から二条城へと向かう壮大な行列。寛永行幸四百年祭の一環で、中宮、女院、姫宮と将軍及び天皇の御列によって構成された総勢9000名もの大規模な行列のうち、徳川家光の牛車を中心とする列と、後水尾天皇の鳳輦(ほうれん)を奉じた御列の復元模型が制作されました。華やかな装束をまとったミニチュア人形や牛車などを配した華麗な模型は、元離宮二条城に入ってすぐの番所にて期間限定で展示。アリカは、その概要や展示のポイントについての解説パネルの英訳を担当しました。
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「寛永行幸四百年祭」PR動画 英語字幕[広報・PR]

2025年10月31日公開 元離宮二条城内で公開 寛永行幸四百年祭実行委員会
江戸初期の寛永3年(1626)、入洛中の徳川秀忠と家光が後水尾天皇を二条城に招き、5日間にわたって盛大にもてなした一大イベント「寛永行幸」。初日には、京都御所から二条城へ、朝廷・幕府方含め総勢約900人もの豪華絢爛な行列が向かったと言われます。それから、ちょうど400年を迎える2026年に、京都市内各所で「寛永行幸四百年祭」が開催されます。華麗な「寛永行幸」の行列を再現する企画をはじめ、京都市内を中心としたミュージアムで寛永文化に関連する特別な展示など、多彩な催しが準備中。アリカは2025年秋から二条城などで上映される、寛永行幸四百年祭PR動画の英語字幕の制作を担当しました。
SIGNATURE2025-12月号

SIGNATURE 2025年12月号[雑誌・ムック]

2025年11月1日  三井住友トラストクラブ株式会社刊 106頁(オールカラー)
クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京都、路地のなじみ」を担当しています。細い路地が多く残る京都に潜む、地元で愛される居心地の良い料理店や隠れ家的なバーなどを取り上げる連載企画。12月号で取り上げたのは、四条河原町近くの「柳小路」にある牛ホルモンの専門店「御二九と八さい はちべー」です。うちにく(ホルモン)を様々なアプローチで堪能できる「おにくとやさいおまかせコース」を紹介。和の伝統に収まらない、食の奥深さに出合える一軒を訪れてみては。
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K PRESS 12月号[フリーペーパー]

2025年11月25日 月刊沿線情報誌/株式会社京阪エージェンシー発行
12月の特集は「チームラボ バイオヴォルテックス京都で没入体験 光と音に溶け込む幻想的なアートの世界へ」。アート集団「チームラボ」による国内最大の常設ミュージアムが今年10月、京都に開館しました。見て、触れて楽しめる50以上の体験型アートの中からピックアップして紹介しています。アリカでは、特集のほか「あの町&あの駅散策マップ」「名品型録」「#親子時間」「K BOX」などを担当。
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