これまでに手がけた仕事

DJweb210207_岩崎龍二

Discover Japan 公式サイト
シンプルなフォルムが映し出す
色の小宇宙
「岩崎龍二のうつわ」というアート[ウェブサイト]

2021年2月7日公開 https://discoverjapan-web.com/article/50660
月刊誌「Discover Japan」の公式サイトで、大阪・富田林の陶芸作家・岩崎龍二さんをクローズアップ。その幻想的なグラデーションを放つうつわの魅力で、世界各地に5万人超のフォロアーがいる注目のアーティストです。記事では、そのシンプルなフォルムに映し出される美しい色彩の秘密に迫りました。心ときめくうつわの数々と、岩崎さんのあたたかいお人柄に癒やされた取材でもありました。アリカは取材・執筆を担当。
DJ2021年4月号

Discover Japan 2021年4月号[雑誌・ムック]

2021年3月8日 株式会社ディスカバー・ジャパン刊 152頁(オールカラー) 税込 1100円
特集「テーマでめぐるニッポン」で、アリカは〈世界遺産〉をテーマに、企画「癒やしが必要ないまこそ、和歌山の聖地へ バスでスマート巡礼旅。」の取材・執筆を担当。[紀伊山地の霊場と参詣道]として世界遺産に登録されている、空海が開いた一大宗教都市・高野山と、有史以前の自然信仰にルーツをもつ熊野三山をめぐり、千年を超え人々に篤く信仰されてきた魅力をリポート。見上げる老杉、鳥のさえずりに滝の音…自然が人に与える力を改めて実感した取材でした。
Living_0327_OL埋込

京都の未来を語ろう大作戦! 第5回[広報・PR]

2021年3月26日 リビング京都 3月27日号 https://www2.city.kyoto.lg.jp/koho/daisakusen/05.html
門川大作京都市長がゲストと語り合う座談会シリーズ、第5回は「多様な家族のカタチ。子どもと“はぐくみさん”が素敵な関係を育むまちへ」。ゲストは特別養子縁組をテーマに映画『朝が来る』を制作、自身も大伯母に育てられたという映画監督の河瀬直美さんと、特別養子縁組の2人に加え、2人の子の里親にもなっている“はぐくみさん”(養育里親)の森永和美さん。血のつながりだけではない家族の豊かな姿、それを支える京都市の新拠点「ほっとはぐ」など、様々にお話が繰り広げられました。アリカは座談会の進行と記事執筆を担当。
KP2105web

K PRESS 5月号[フリーペーパー]

2021年4月26日 月刊沿線情報誌/株式会社京阪エージェンシー発行
第1特集は「初夏の風に吹かれて 青もみじを探しに」。京阪沿線の青もみじが美しいスポットを紹介しています。合わせて散策の際にオススメのひんやりスイーツも紹介。 アリカでは、特集のほか、「わが町自慢京阪あの駅散策マップ」「名品型録」「e-kenet PiTaPaで行こう」などを担当。
Kyoto city_wedge

京都の未来を語ろう大作戦! 第4回 [広報・PR]

2021年3月20日 Wedge 2021年4月号 https://www2.city.kyoto.lg.jp/koho/daisakusen/04.html
各界で活躍する方と京都の未来について門川大作京都市長が語る座談会シリーズ、第4回のテーマは「コロナ禍で考えるマイクロツーリズムと京都観光の未来」。ゲストは星野リゾート代表の星野佳路さん。コロナ禍で注目を集めた「マイクロツーリズム」に、星野さんは観光の鍵として以前から力を注いできたそう。これからの観光には時季・場所などの平準化が必須だと二人は語り、観光と文化の力で社会的課題の解決・SDGSsの達成なども目指す「京都モデル」の重要性など、話題は多岐にわたりました。アリカは座談会の進行と記事執筆を担当。
KP2104web2

K PRESS 4月号[フリーペーパー]

2021年3月25日 月刊沿線情報誌/株式会社京阪エージェンシー発行
第1特集は「料理が楽しくなる キッチングッズ」。新生活にもぴったりな、便利でかわいいアイテムを紹介しています。第2特集は「午後のプチ贅沢 優雅なTea Time」。日常から離れ、ちょっぴり贅沢なティータイムが過ごせるお店を紹介しています。 アリカでは、第2特集のほか、「わが町自慢京阪あの駅散策マップ」「名品型録」「e-kenet PiTaPaで行こう」などを担当。
SIGNATURE2104

SIGNATURE 2021年4月号[雑誌・ムック]

2021年3月1日 三井住友トラストクラブ株式会社刊 90頁(オールカラー)
クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京の名水 古都の味」を担当しました。 無形文化遺産にも指定された「京の食文化」を支えてきたものの一つが、街のいたるところから湧く良質な“水”。毎号、京都の地下水を使用する店舗、そこで作られる料理・食品を取材し、京都の食文化にとって欠かせない“水”に触れる連載企画です。 連載第3回で取り上げたのは、京都に欠かせない食材の一つ「豆腐」。京都の地下水はミネラル分が少ない軟水のため、軟らかな豆腐をつくることができる。京都御所のほど近くに店を構える「入山豆腐店」では、昔ながらの製法で、絹こしかと間違うほどの軟らかな木綿豆腐をつくり続けている……。
SIGNATURE2103

SIGNATURE 2021年3月号[雑誌・ムック]

2021年2月1日 三井住友トラストクラブ株式会社刊 90頁(オールカラー)
クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京の名水 古都の味」を担当しました。 無形文化遺産にも指定された「京の食文化」を支えてきたものの一つが、街のいたるところから湧く良質な“水”。毎号、京都の地下水を使用する店舗、そこで作られる料理・食品を取材し、京都の食文化にとって欠かせない“水”に触れる連載企画です。 連載第2回で取り上げたのは、京料理や精進料理に欠かせない「麸」。1689年創業の「半兵衛麸」では、生麩の製造に地下40メートルから汲み上げる井戸水を使用。カルシウムやマグネシウムを適度に含む中軟水が、麸のきめ細かな味を生み出す……。
KP2103web

K PRESS 3月号[フリーペーパー]

2021年2月25日 月刊沿線情報誌/株式会社京阪エージェンシー発行
第1特集は「大胆なトッピングが魅力 食べてみたい!新感覚トースト」。季節のフルーツやアイスなどをのせたスイーツ系から、お肉や玉子などをのせたセイボリー系まで、多彩な具材をトッピングしたアレンジトーストを紹介しています。アリカでは、第1特集のほか、「わが町自慢京阪あの駅散策マップ」「名品型録」「e-kenet PiTaPaで行こう」などを担当。
Discover Japan Web

Discover Japan Web
新しい風を取り入れ、伝統を受け継いでいく、江戸情緒残る「絞り」の町・有松[ウェブサイト]

2021年1月15日 株式会社ディスカバー・ジャパン
https://discoverjapan-web.com/article/47669/
伝統的工芸品「有松・鳴海絞」の産地として知られる、愛知県名古屋市有松。旧東海道の趣が残る町では、歴史と伝統を受け継ぎつつ、温故知新のまちづくりを目的に、さまざまなイベントが開催され注目を集めています。約10万人が訪れるという「有松絞りまつり」、街道沿いの商家を会場に、生け花や音楽などのカルチャーに親しめる「晩秋の有松を楽しむ会」、有松の静かな夜を灯りで彩る「有松ミチアカリ」、氏神様の境内に若者・家族が集う体験型マーケット「アリマツーケット」。4つのイベントを通し、“ものづくり”の町・有松の新しい顔を紹介しています。
ページトップへ