これまでに手がけた仕事

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K PRESS 8月号[フリーペーパー]

2021年7月26日 月刊沿線情報誌/株式会社京阪エージェンシー発行
第1特集は「定番ご飯から最新スイーツまで♪ 話題の台湾グルメ」。ここ数年、ご当地の定番メニューが続々と注目を集める台湾グルメ。ガッツリ系のご飯ものから、麺類、朝食、軽食、スイーツまで、京阪沿線で楽しめる台湾グルメを紹介しています。 アリカでは、特集のほか、「わが町自慢京阪あの駅散策マップ」「名品型録」「e-kenet PiTaPaで行こう」などを担当。
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K PRESS 7月号[フリーペーパー]

2021年6月25日 月刊沿線情報誌/株式会社京阪エージェンシー発行
第1特集は「夏のスタミナアップに! やっぱり餃子が好きすぎる。」。定番の焼き餃子からアレンジ餃子まで、バラエティー豊かな餃子を紹介しています。第2特集は「爽やかな夏の1日を 水と緑の涼感スポットへ」。水と緑をテーマに、おすすめの“涼”スポットを紹介しています。 アリカでは、第2特集のほか、「わが町自慢京阪あの駅散策マップ」「名品型録」「e-kenet PiTaPaで行こう」などを担当。
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SIGNATURE 2021年7月号[雑誌・ムック]

2021年6月1日 三井住友トラストクラブ株式会社刊 90頁(オールカラー)
クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京の名水 古都の味」を担当しました。 無形文化遺産にも指定された「京の食文化」を支えてきたものの一つが、街のいたるところから湧く良質な“水”。毎号、京都の地下水を使用する店舗、そこで作られる料理・食品を取材し、京都の食文化にとって欠かせない“水”に触れる連載企画です。連載第6回で取り上げたのは、クラフトジン。ジンはアルコールと香味成分以外、約5割前後を水が占める。『京都蒸溜所』が造る「季の美」には、豊かな伏流水で知られる伏見の老舗酒蔵『増田德兵衞商店』が地下から汲み上げる仕込水が用いられている。
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SIGNATURE 2021年6月号[雑誌・ムック]

2021年5月1日 三井住友トラストクラブ株式会社刊 90頁(オールカラー)
クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京の名水 古都の味」を担当しました。 無形文化遺産にも指定された「京の食文化」を支えてきたものの一つが、街のいたるところから湧く良質な“水”。毎号、京都の地下水を使用する店舗、そこで作られる料理・食品を取材し、京都の食文化にとって欠かせない“水”に触れる連載企画です。連載第5回で取り上げたのは、和菓子店『亀屋良長』の代表銘菓「烏羽玉」。「小豆や米粉、砂糖と同じように、水はお菓子の材料の一つなんです」と八代目当主の吉村良和さんは語る。
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京都でかなえる家づくり 2021年度版[雑誌・ムック]

2021年5月31日 京都リビング新聞社刊 A4判 144頁(オールカラー)
京都で新築や建て替え、リフォームを考えている人のための住宅情報誌。京都で活躍する工務店や設計事務所など約50社の特色と施工事例を、リアルな施主の声とともに多彩な写真で紹介しています。環境にもお財布にもやさしい「サステナブルな家」作りのポイントや、リフォームの際に検討したい「ライフステージに応じた間取り変更」といった編集記事も掲載。アリカは編集・取材・執筆を担当しました。
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K PRESS 6月号[フリーペーパー]

2021年6月1日 月刊沿線情報誌/株式会社京阪エージェンシー発行
第1特集は「心踊るKing of 洋食!今日は絶対ハンバーグ」。肉汁あふれるジューシーなものから、たっぷりソースでグツグツ煮込んだものまで、家族みんなで食べに行きたくなる京阪沿線のハンバーグ店を紹介しています。アリカでは、第1特集のほか、「わが町自慢京阪あの駅散策マップ」「名品型録」「e-kenet PiTaPaで行こう」などを担当。
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SIGNATURE 2021年5月号[雑誌・ムック]

2021年4月1日 三井住友トラストクラブ株式会社刊 90頁(オールカラー)
クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京の名水 古都の味」を担当しました。 無形文化遺産にも指定された「京の食文化」を支えてきたものの一つが、街のいたるところから湧く良質な“水”。毎号、京都の地下水を使用する店舗、そこで作られる料理・食品を取材し、京都の食文化にとって欠かせない“水”に触れる連載企画です。連載第4回で取り上げたのは、和食に欠かせない調味料の一つ「酢」。天保年間から続く「林孝太郎造酢」では、地下10メートルほどの浅井戸から汲む地下水を使用。雑味が少なく口当たりがやわらかい酢を作り続けている。
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Discover Japan 公式サイト
シンプルなフォルムが映し出す
色の小宇宙
「岩崎龍二のうつわ」というアート[ウェブサイト]

2021年2月7日公開 https://discoverjapan-web.com/article/50660
月刊誌「Discover Japan」の公式サイトで、大阪・富田林の陶芸作家・岩崎龍二さんをクローズアップ。その幻想的なグラデーションを放つうつわの魅力で、世界各地に5万人超のフォロアーがいる注目のアーティストです。記事では、そのシンプルなフォルムに映し出される美しい色彩の秘密に迫りました。心ときめくうつわの数々と、岩崎さんのあたたかいお人柄に癒やされた取材でもありました。アリカは取材・執筆を担当。
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Discover Japan 2021年4月号[雑誌・ムック]

2021年3月8日 株式会社ディスカバー・ジャパン刊 152頁(オールカラー) 税込 1100円
特集「テーマでめぐるニッポン」で、アリカは〈世界遺産〉をテーマに、企画「癒やしが必要ないまこそ、和歌山の聖地へ バスでスマート巡礼旅。」の取材・執筆を担当。[紀伊山地の霊場と参詣道]として世界遺産に登録されている、空海が開いた一大宗教都市・高野山と、有史以前の自然信仰にルーツをもつ熊野三山をめぐり、千年を超え人々に篤く信仰されてきた魅力をリポート。見上げる老杉、鳥のさえずりに滝の音…自然が人に与える力を改めて実感した取材でした。
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京都の未来を語ろう大作戦! 第5回[広報・PR]

2021年3月26日 リビング京都 3月27日号 https://www2.city.kyoto.lg.jp/koho/daisakusen/05.html
門川大作京都市長がゲストと語り合う座談会シリーズ、第5回は「多様な家族のカタチ。子どもと“はぐくみさん”が素敵な関係を育むまちへ」。ゲストは特別養子縁組をテーマに映画『朝が来る』を制作、自身も大伯母に育てられたという映画監督の河瀬直美さんと、特別養子縁組の2人に加え、2人の子の里親にもなっている“はぐくみさん”(養育里親)の森永和美さん。血のつながりだけではない家族の豊かな姿、それを支える京都市の新拠点「ほっとはぐ」など、様々にお話が繰り広げられました。アリカは座談会の進行と記事執筆を担当。
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