これまでに手がけた仕事

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K PRESS 4月号[フリーペーパー]

2021年3月25日 月刊沿線情報誌/株式会社京阪エージェンシー発行
第1特集は「料理が楽しくなる キッチングッズ」。新生活にもぴったりな、便利でかわいいアイテムを紹介しています。第2特集は「午後のプチ贅沢 優雅なTea Time」。日常から離れ、ちょっぴり贅沢なティータイムが過ごせるお店を紹介しています。 アリカでは、第2特集のほか、「わが町自慢京阪あの駅散策マップ」「名品型録」「e-kenet PiTaPaで行こう」などを担当。
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SIGNATURE 2021年4月号[雑誌・ムック]

2021年3月1日 三井住友トラストクラブ株式会社刊 90頁(オールカラー)
クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京の名水 古都の味」を担当しました。 無形文化遺産にも指定された「京の食文化」を支えてきたものの一つが、街のいたるところから湧く良質な“水”。毎号、京都の地下水を使用する店舗、そこで作られる料理・食品を取材し、京都の食文化にとって欠かせない“水”に触れる連載企画です。 連載第3回で取り上げたのは、京都に欠かせない食材の一つ「豆腐」。京都の地下水はミネラル分が少ない軟水のため、軟らかな豆腐をつくることができる。京都御所のほど近くに店を構える「入山豆腐店」では、昔ながらの製法で、絹こしかと間違うほどの軟らかな木綿豆腐をつくり続けている……。
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SIGNATURE 2021年3月号[雑誌・ムック]

2021年2月1日 三井住友トラストクラブ株式会社刊 90頁(オールカラー)
クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京の名水 古都の味」を担当しました。 無形文化遺産にも指定された「京の食文化」を支えてきたものの一つが、街のいたるところから湧く良質な“水”。毎号、京都の地下水を使用する店舗、そこで作られる料理・食品を取材し、京都の食文化にとって欠かせない“水”に触れる連載企画です。 連載第2回で取り上げたのは、京料理や精進料理に欠かせない「麸」。1689年創業の「半兵衛麸」では、生麩の製造に地下40メートルから汲み上げる井戸水を使用。カルシウムやマグネシウムを適度に含む中軟水が、麸のきめ細かな味を生み出す……。
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K PRESS 3月号[フリーペーパー]

2021年2月25日 月刊沿線情報誌/株式会社京阪エージェンシー発行
第1特集は「大胆なトッピングが魅力 食べてみたい!新感覚トースト」。季節のフルーツやアイスなどをのせたスイーツ系から、お肉や玉子などをのせたセイボリー系まで、多彩な具材をトッピングしたアレンジトーストを紹介しています。アリカでは、第1特集のほか、「わが町自慢京阪あの駅散策マップ」「名品型録」「e-kenet PiTaPaで行こう」などを担当。
Discover Japan Web

Discover Japan Web
新しい風を取り入れ、伝統を受け継いでいく、江戸情緒残る「絞り」の町・有松[ウェブサイト]

2021年1月15日 株式会社ディスカバー・ジャパン
https://discoverjapan-web.com/article/47669/
伝統的工芸品「有松・鳴海絞」の産地として知られる、愛知県名古屋市有松。旧東海道の趣が残る町では、歴史と伝統を受け継ぎつつ、温故知新のまちづくりを目的に、さまざまなイベントが開催され注目を集めています。約10万人が訪れるという「有松絞りまつり」、街道沿いの商家を会場に、生け花や音楽などのカルチャーに親しめる「晩秋の有松を楽しむ会」、有松の静かな夜を灯りで彩る「有松ミチアカリ」、氏神様の境内に若者・家族が集う体験型マーケット「アリマツーケット」。4つのイベントを通し、“ものづくり”の町・有松の新しい顔を紹介しています。
Discover Japan 2021年3月号

Discover Japan 2021年3月号[雑誌・ムック]

2021年2月5日 株式会社ディスカバー・ジャパン刊 160頁(オールカラー) 定価1000円+税
「暮らしをつなぐ、伝統的工芸品。in Aichi」と題し、常滑焼や瀬戸焼といった“やきもの”から、尾張七宝や名古屋友禅などの工芸品、尾張や三河地方で息づく仏壇・仏具まで、愛知県の伝統的工芸品15品目を紹介しました。また、「有松・鳴海絞りを支える〈括り〉と〈染色〉」では、江戸時代から続く絞りの技術を継承する職人にクローズアップ。いずれの取材でも、日本一の“ものづくり”県・愛知の高い技術力と職人さんに熱い志を感じることができました。
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JAGAT info 2020年12月号[雑誌・ムック]

2020年12月15日 公益社団法人日本印刷技術協会刊 60頁
印刷物の普及振興に貢献する公益社団法人、日本印刷技術協会が会員に向けて発行する、印刷ビジネスのための月刊情報誌。当該号では、製本などポストプレス用機器で世界的なシェアを持つ、株式会社ホリゾンの新ショールーム「Horizon Innovation Park」オープニングイベントのレポートを担当しました。印刷離れが言われて久しいですが、むしろ印刷の活路は、ITとの適切な連携/役割分担にあることが実感できる取材でした。最先端のスマートファクトリーの様子はもちろん、屋上から眺める滋賀県高島の風光も眼福でした!
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SIGNATURE 2021年1&2月号[雑誌・ムック]

2020年12月1日 三井住友トラストクラブ株式会社刊 90頁(オールカラー)
クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京の名水 古都の味」を担当しました。 無形文化遺産にも指定された「京の食文化」を支えてきたものの一つが、街のいたるところから湧く良質な“水”。毎号、京都の地下水を使用する店舗、そこで作られる料理・食品を取材し、京都の食文化にとって欠かせない“水”に触れる連載企画です。 連載第1回に取り上げたのは、京都盆地の南端、伏見区で造られる「日本酒」。カリウムやマグネシウムなど酵母の栄養となるミネラル分をほどよく含む中硬水が湧くこの地では、「女酒」とも称される口当たりの良い日本酒が生まれる。伏見で最も古い酒蔵の一つである増田徳兵衞商店では、地下60メートルから汲み上げた水を使用。京料理の繊細な味を引き立てる、食中酒に最適な日本酒を醸し続けている。
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西Navi 2月号[フリーペーパー]

2021年1月25日 月刊/JR西日本
大胆なポスター広告がJR駅内を彩り、今回で第55回を迎えるJRグループと京都市&京都市観光協会のタイアップによるキャンペーン「京の冬の旅」。今回は「京の名宝 美の遺産」をテーマに、普段見ることができない京都の文化財の数々が公開されます。そのキャンペーンポスターに登場している染織家の吉岡更紗さんに、京都の冬の魅力をうかがいました。自身の染織工房や通勤路など、毎日目にする風景から季節の移ろいを実感し、味わっていると語る吉岡さん。アリカは取材、執筆を担当しました。
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K PRESS 2月号[フリーペーパー]

2021年1月25日 月刊沿線情報誌/株式会社京阪エージェンシー発行
第1特集は「旨味倍増&気軽に腸活! 発酵グルメの世界」。体に良くて料理の味わいもアップしてくれると話題の発酵食品。アヒージョや麻婆豆腐、ドリア、カレーなど、和・洋・中と多彩な発酵グルメを紹介しています。アリカでは、第1特集のほか、「わが町自慢京阪あの駅散策マップ」「名品型録」「e-kenet PiTaPaで行こう」などを担当。
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