これまでに手がけた仕事

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K PRESS 8月号[フリーペーパー]

2022年7月25日 月刊沿線情報誌/株式会社京阪エージェンシー発行
第1特集は「夏の暑さを吹き飛ばす 旨辛グルメ」。暑い夏こそ、あえて汗をかきながら食べたくなる旨辛グルメ。唐辛子の辛さや山椒のしびれが効いた刺激と旨味がたっぷりの料理を紹介しています。アリカでは特集のほか、「あの町&あの駅散策マップ」「名品型録」「Event Information」「#親子時間」「K BOX」などを担当。
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そうだ 京都、行こう。
「あの名所にこの銘菓あり 門前菓子めぐり」[ウェブサイト]

2022年7月13日 JR東海 https://souda-kyoto.jp/guide/theme/monzengashi/index.html
京都の風景、お寺や神社、桜、紅葉、イベント、お祭り、お食事やお土産、宿泊などの京都情報を案内する、JR東海の京都観光情報サイト「そうだ 京都、行こう。」。webサイト内の「テーマでめぐる京都」の7月公開分では、「あの名所にこの銘菓あり 門前菓子めぐり」を掲載。「ご利益をいただく門前菓子」や「あの有名人がルーツ!?な門前菓子」などのテーマを設けて、ゆかりの社寺とともに京都の門前菓子を紹介しています。アリカは企画編集・取材・執筆を担当しました。
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SIGNATURE 2022年7月号[雑誌・ムック]

2022年6月1日 三井住友トラストクラブ株式会社刊 90頁(オールカラー)
クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京の朝食」を担当しました。老舗喫茶のモーニングから、料亭が供する朝膳まで、わざわざ足を運びたくなる朝食の数々を紹介し、京都の歴史と食文化に触れる連載企画です。連載第6回で取り上げたのは、京懐石の老舗として名を馳せる『瓢亭 本店』で供される「朝がゆ」。祇園に遊ぶ旦那衆や政財界人も愛した、夏だけの朝餉です。
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K PRESS 7月号[フリーペーパー]

2022年6月27日 月刊沿線情報誌/株式会社京阪エージェンシー発行
特集は「夏休みが待ちきれない!ワクワク自由研究」。もうすぐ始まる夏休みの自由研究のテーマ決めにぴったりな科学館や博物館、天文台、恐竜展などを紹介しています。アリカでは特集のほか、「あの町&あの駅散策マップ」「名品型録」「Event Information」「#親子時間」「K BOX」などを担当。
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京都でかなえる家づくり 2022年度版[雑誌・ムック]

2022年5月31日 京都リビング新聞社刊 152頁(オールカラー)
京都で新築や建て替え、リフォームを考えている人のための住宅情報誌。京都で活躍する工務店や設計事務所など約50社を、施工事例とともに多彩な写真で紹介しています。また、新しいわが家をつくる際の参考になる「新築の先輩に聞く ここがわが家のお気に入り」や「毎日のモヤモヤがリフォームですっきり」といった編集記事も掲載。アリカは編集・取材・執筆を担当しました。
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SIGNATURE 2022年6月号[雑誌・ムック]

2022年5月1日 三井住友トラストクラブ株式会社刊 90頁(オールカラー)
クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京の朝食」を担当しました。老舗喫茶のモーニングから、料亭が供する朝膳まで、わざわざ足を運びたくなる朝食の数々を紹介し、京都の歴史と食文化に触れる連載企画です。連載第5回で取り上げたのは、豊臣秀吉によって店が名づけられたという逸話が残る『祢ざめ家』の「いなり寿し」。油揚げからジュワッと滲み出る甘辛い出汁と酢飯の酸味が幸せなハーモニーを奏でる逸品です。
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K PRESS 6月号[フリーペーパー]

2022年5月25日 月刊沿線情報誌/株式会社京阪エージェンシー発行
第1特集は「おいしく、優しく、ヘルシーに 素敵にベジライフ」。サラダなど、野菜が主役の料理や新鮮野菜を販売するお店を紹介しています。アリカでは、第2特集「初夏を彩る 花しょうぶとあじさい」のほか、「あの町&あの駅 散策マップ」「名品型録」「Event Information」「#親子時間」「K BOX」などを担当。
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SIGNATURE 2022年5月号[雑誌・ムック]

2022年4月1日 三井住友トラストクラブ株式会社刊 90頁(オールカラー)
クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京の朝食」を担当しました。老舗喫茶のモーニングから、料亭が供する朝膳まで、わざわざ足を運びたくなる朝食の数々を紹介し、京都の歴史と食文化に触れる連載企画です。連載第4回で取り上げたのは、『ロリマー京都』。2018年にニューヨークから和食のお膝元・京都に〝逆輸入〞オープンした一軒です。意外な素材の組み合わせと味の掛け算、鮮やかな色彩など、海外で培われた感覚から生み出される新たな「京の和食」がありました。
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京都のこれから発信局
  #4 京都芸大移転の意義 [広報・PR]

2022年3月30日 京都新聞 朝刊 https://www2.city.kyoto.lg.jp/koho/taidan2021/interview03.html
門川大作京都市長が各界で活躍する人々と語り合うシリーズ、2021年度第4回は「京都芸大移転の意義」がテーマで、メディアアーティストの落合陽一さんと現代美術家の宮永愛子さんがゲストに。お二人の軌跡を皮切りに、テクノロジーが社会を大きく変える時代にあって回帰と変容を見せるアート、京都駅東部へ移転する京都芸大はまちの「十字路」に……とお話が広がっていきました。宮永さんの「アートは生きる力につながる」というお言葉に、コロナ禍での実感もあってジーン。アリカは、座談会の進行と記事執筆を担当しました。
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Discover Japan 2022年4月号[雑誌・ムック]

2022年3月6日 株式会社ディスカバー・ジャパン刊 136頁(オールカラー)定価1100円+税
「サウナ」「発酵」「美食」「温泉」の4つをテーマに掲げ、この時期ならではの身体や心をととのえる春旅を特集。アリカでは「“発酵”と“食”でととのう滋賀旅」の取材・執筆を担当。奈良の「くるみの木」オーナーである石村由起子さんが、湖のスコーレ、冨田酒造、湖里庵など、滋賀の未来を担う「発酵と食の匠」たちの元を訪ねました。
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