これまでに手がけた仕事

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京都大好きトーク! 第55回[広報・PR]

2020年1月12日 京都新聞 朝刊

京都の魅力と未来について、各界で活躍する方が語り合う座談会シリーズ。第55回は、村上圭子副市長が京和傘製造元「日吉屋」5代目当主の西掘耕太郎さん、起業支援施設運営「フェニクシー」代表取締役の橋寺由紀子さんを迎えました。需要が減った和傘の技術から照明器具を生み出し世界に展開する西堀さん、成功率3万分の1という医薬品開発の研究者から経営者に転じ、さらに起業家を育てる橋寺さん、いずれも柔軟な思考でものごとを捉えイノベーションを生み出してきたお二人は、人を育む土壌としての京都の特色も面白く分析。アリカは座談会の進行と記事執筆を担当しました。
DigakuMook

おとなが学ぶ 京都の大学活用ガイド[雑誌・ムック]

2020年1月10日
株式会社淡交社刊
128ページ(オールカラー)
定価1600円+税

“学び続けたい”おとな(社会人)に向けた、おそらく初の大学ムック。「大学のまち・京都」で広く開かれる生涯学習・公開講座から、MBA取得のコース、学び直しを考える人向けのリカレント講座、起業セミナーまで、さまざまな「学び」の機会を、紹介しています。京都市とその近郊にある大学・短大29校を取り上げ、大学ごとの歴史や特色、図書館・食堂・ギャラリーなど使える施設等などの情報も充実。取材では、熱心に学ぶ”おとな”の方に多数出会いました。アリカは、編集・執筆を担当。
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Discover Japan 2020年2月号[雑誌・ムック]

2020年1月6日
株式会社ディスカバー・ジャパン刊
216頁(オールカラー)
定価1100円+税

創刊100号記念の特集は「世界に愛されるニッポンのホテル&名旅館」。アリカは「特別な体験を通して京都の粋を知る」と題した京都ブライトンホテルの紹介記事の取材・執筆を担当しました。京都御所の西側に位置する上質なホテルのプランは、京都が誇る伝統工芸の一つ、京繡(きょうぬい)を、なんと祇園祭の山鉾を飾る壮麗な総刺繡幕なども手がける作家の工房を訪ねて体験できるというもの。取材では、超絶技巧を間近に見せていただき大興奮でした。
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西Navi 1月号[フリーペーパー]

2019年12月25日 月刊/JR西日本

大胆なポスター広告がJR駅内を彩り、今年で第54回を迎えるJRグループと京都市&京都市観光協会のタイアップによるキャンペーン「京の冬の旅」。今回は「京都にみる日本の文化」をテーマに、普段見ることができない京都の文化財の数々が公開されます。ナビゲーターを務める観世流能楽師シテ方 片山九郎右衛門さんに、京都の冬のお気に入りの場所や冬の能について教えていただきました。能舞台で囃子方(はやしかた)が奏でる大鼓や太鼓の音色で冬の訪れを感じるという片山さん。アリカは取材、執筆を担当しました。
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K PRESS 1月号[フリーペーパー]

2019年12月25日 月刊沿線情報誌/株式会社京阪エージェンシー発行

特集は「京都・四条河原町に誕生した話題のスポットへ GOOD NATURE STATION」。12月にオープンしたばかりの複合型商業施設「GOOD NATURE STATION」の各フロアの魅力を紹介しています。第2特集は、京阪沿線の初詣ガイド。 アリカでは、特集と第2特集のほか、「わが町自慢京阪あの駅散策マップ」「名品型録」「極旨MENU」「e-kenet PiTaPaで行こう」などを担当。
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Cheki pon 12月号 vol.154[フリーペーパー]

2019年11月29日 月刊フリーマガジン/株式会社チェキポン

アリカでは記事制作の一部を担当しています。
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K PRESS 12月号[フリーペーパー]

2019年11月25日 月刊沿線情報誌/株式会社京阪エージェンシー発行

特集は「きらめく街をそぞろ歩こう 光と色のイルミネーション」。街じゅうがイルミネーションで彩られる「大阪・光の饗宴2019」を紹介しています。第2特集では、12/9(月)に京都に誕生する注目の複合型商業施設「GOOD NATURE STATION」を紹介。 アリカでは、第2特集のほか、「わが町自慢京阪あの駅散策マップ」「名品型録」「極旨MENU」「e-kenet PiTaPaで行こう」などを担当。
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SIGNATURE 2019年12月号[雑誌・ムック]

2019年11月1日
三井住友トラストクラブ株式会社刊
94頁(オールカラー)

クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「古都の音色」を担当しました。季節に合わせたさまざまな“音”をキーワードに、その音に出合える京都のスポットや店を、美しい写真とともに紹介する連載企画です。 第11回に取り上げたのは、日本唯一の自治体直営オーケストラとして創立された「京都市交響楽団」。京響の愛称で市民から親しまれている楽団は、伝統と格式を継承しつつ、京都に新しい音楽文化を広めている…。
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KYOTO in TOKYO 「水の町・伏見を旅して生まれた 古都の雅を感じる極上カクテル」[ウェブサイト]

2019年11月
https://www.kyotokan.jp/pickup/mizu-no-machi-fusimi-wo-tabi-si-te-umare-ta-koto-no-miyabi-wo-kanjiru-gokujoo-kakuteru

「ザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町」の「The Bar illumiid」で腕を振るうバーテンダーの阿部央(あべ・あきら)さん。秋の情景に包まれる伏見を旅して、出会った職人たちへのオマージュから生まれた、3杯のカクテルを紹介しています。 アリカでは、原稿執筆を手掛けました。
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Cheki pon 11月号 vol.153[フリーペーパー]

2019年10月25日 月刊フリーマガジン/株式会社チェキポン

アリカでは記事制作の一部を担当しています。
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