これまでに手がけた仕事

ストレッチ書影_アリカWEB用 グレー枠線

あなたに効く15秒ストレッチ[書籍]

2020年5月31日  株式会社マイナビ出版刊

水野安祥著

128ページ(オールカラー)

定価1,580円+税

ISBN978-4-8399-7187-8

しつこ~い「肩こり」の原因をはじめ、自分の治すべきポイントがセルフチェックでわかる、画期的なストレッチ本。健康には「良い姿勢」が欠かせないと言われますが、そもそも「良い姿勢」とは? ーーこの本ではそこから解き明かし、自分のカラダの状態をチェックする簡単な方法を指南。そのうえで自分にぴったり合うストレッチ法がわかるつくりになっています。肩こりや腰痛、冷え性、頭痛etc.が解消できるメソッドが載っており、日頃カラダの悩みがつきないスタッフも、本をつくりながら実践。快調になるのを実感しました!  アリカは、編集を担当。
Kyotoiedukuri

京都でかなえる家づくり 2020年度版[雑誌・ムック]

2020年5月31日

京都リビング新聞社刊

128頁(オールカラー)

京都で新築や建て替え、リフォームを考えている人のための住宅情報誌。京都で活躍する工務店や設計事務所など約50社を、施工事例とともに多彩な写真で紹介しています。また、新しいわが家をつくる際の参考になる「家族を守る強い家」や「もっと使いやすく、暮らしやすい家づくり」といった編集記事も掲載。アリカは編集・取材・執筆を担当しました。
SIG2006

SIGNATURE 2020年6月号[雑誌・ムック]

2020年5月1日

三井住友トラストクラブ株式会社刊

90頁(オールカラー)

クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京都肉三昧」を担当しました。 京都は全国でも有数の肉の消費量を誇る“肉好き”の街。毎号、京都人に愛されてきた肉の名店と看板メニューを取材し、それらを通して、京都に根付く肉文化に触れる連載企画です。 連載第5回に取り上げたのは、京都五花街の中でも最古の花街、上七軒にあるステーキハウス「上七軒 ゆう」の「塩ハンバーグ」。常連のリクエストから生まれたという一品は、ステーキに使用する黒毛和牛100%で作られているため、和牛香という和牛独特の旨味が凝縮した香りが立つ。1人前200gのボリュームながら、ペロリと完食する舞妓も多いとか。
KP2005web

K PRESS 5月号[フリーペーパー]

2020年4月27日 月刊沿線情報誌/株式会社京阪エージェンシー発行

特集は「裏切り者か、名君か・・・ 謎多き戦国武将 明智光秀ゆかりの地へ」。滋賀・京都にある明智光秀ゆかりのスポットを紹介しています。アリカでは、特集のほか、「京阪沿線のバラ」「わが町自慢京阪あの駅散策マップ」「名品型録」「e-kenet PiTaPaで行こう」などを担当。
SIG2005

SIGNATURE 2020年5月号[雑誌・ムック]

2020年4月1日

三井住友トラストクラブ株式会社刊

90頁(オールカラー)

クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京都肉三昧」を担当しました。 京都は全国でも有数の肉の消費量を誇る“肉好き”の街。毎号、京都人に愛されてきた肉の名店と看板メニューを取材し、それらを通して、京都に根付く肉文化に触れる連載企画です。 連載第4回に取り上げたのは、閑静な住宅街の中に佇む洋食店「肉専科はふう」の「ビフカツ」。カツといえば豚肉を指すことの多い関東と異なり、関西では牛肉を使ったビーフカツレツが一般的。地元客はもちろん、至極のビフカツを求め、全国各地から訪れる人も多いといいます。この人気メニューは「カツサンド」としてテイクアウトも可能。芸舞妓や芸能関係者への手土産で人気が高まり、京都を訪れる度に購入する常連もいるのだとか。
KP2004web

K PRESS 4月号[フリーペーパー]

2020年3月25日 月刊沿線情報誌/株式会社京阪エージェンシー発行

特集は「ひと口で幸せに包まれる ぷるぷるプリン天国」。昔ながらのかためプリンから、フルーツいっぱいの豪華なアラモードまで、多彩なプリンを紹介しています。 アリカでは、「天神から西鉄電車で行かんね♪ 話題の観光列車で気ままな春旅 令和ゆかりの地 太宰府へ」「わが町自慢京阪あの駅散策マップ」「名品型録」「e-kenet PiTaPaで行こう」などを担当。
SIG2004

SIGNATURE 2020年4月号[雑誌・ムック]

2020年3月1日

三井住友トラストクラブ株式会社刊

90頁(オールカラー)

クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京都肉三昧」を担当しました。 京都は全国でも有数の肉の消費量を誇る“肉好き”の街。毎号、京都人に愛されてきた肉の名店と看板メニューを取材し、それらを通して、京都に根付く肉文化に触れる連載企画です。 連載第3回に取り上げたのは、銀閣寺の近くに店を構え、名だたる料亭やホテル、飲食店に肉を卸している精肉店が直営する「御肉処 銀閣寺大にし」。和牛の本当のおいしさを知ってもらうために開店した店では、焼肉を中心にジャンルを問わず肉を最適にいただくためのメニューが揃います。長野県の村沢牛、京都府の丹波牛など、こだわりぬいた極上の和牛を求め、全国から食通が訪れる知る人ぞ知る一軒です。
KP2003web

K PRESS 3月号[フリーペーパー]

2020年2月25日 月刊沿線情報誌/株式会社京阪エージェンシー発行

特集は「特別な一杯に出会う コーヒースタンドを探して」。豆や焙煎、淹れ方などにこだわった、京阪沿線のコーヒースタンドを紹介しています。第2特集は、「灯りと花が彩る路を歩く」。京都・東山花灯路-2020と京都・宇治灯り絵巻2020を紹介しています。 アリカでは、第2特集のほか、「わが町自慢京阪あの駅散策マップ」「名品型録」「e-kenet PiTaPaで行こう」などを担当。
Jerusalem

聖地の紛争とエルサレム問題の諸相 —イスラエルの占領・併合政策とパレスチナ人[書籍]

2020年2月20日 晃洋書房刊 山本健介著 304頁(モノクロ) 定価 6,200円+税 ISBN 9784771032842

京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科博士課程を修了された、山本健介博士(地域研究)の著書。第一次世界大戦前後を発端に混迷を深め続けるパレスチナ問題、そしてその中核となる古都・エルサレムの紛争。その複雑な諸相を、看過されがちだったパレスチナ人の視点を軸に読み解く一冊です。イスラム教・ユダヤ教・キリスト教の聖地であるエルサレムの価値が、領土・聖地・経済活動の要所・市民生活の場など多彩な角度から分析されます。アリカは編集・校正の一部を担当しました。
SIG2003

SIGNATURE 2020年3月号[雑誌・ムック]

2020年2月1日

三井住友トラストクラブ株式会社刊

90頁(オールカラー)

クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京都肉三昧」を担当しました。 京都は全国でも有数の肉の消費量を誇る“肉好き”の街。毎号、京都人に愛されてきた肉の名店と看板メニューを取材し、それらを通して、京都に根付く肉文化に触れる連載企画です。 連載第2回に取り上げたのは、猪肉をつかった「ぼたん鍋」で知られる「畑かく」。山間の地で食されてきた猪肉を京都で初めて出した老舗です。12月前後に獲れた、脂がたっぷりとのった猪肉を白味噌仕立ての出汁でよく煮込み、セリやゴボウといった主張のある具材とともに食します。底冷えする京都でしか味わえない、極上の冬の味覚です。
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