これまでに手がけた仕事

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Cheki pon 7月号 vol.149[フリーペーパー]

2019年6月28日 月刊フリーマガジン/株式会社チェキポン

アリカでは記事制作の一部を担当しています。
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K PRESS 7月号[フリーペーパー]

2019年6月25日 月刊沿線情報誌/株式会社京阪エージェンシー発行

特集は「沿線の夏の風物詩 祇園祭・天神祭」。祇園祭と天神祭の見どころや主なスケジュールを紹介しています。アリカでは、特集のほか、「わが町自慢京阪あの駅散策マップ」「名品型録」「極旨MENU」「e-kenet PiTaPaで行こう」などを担当。
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Discover Japan 2019年7月号[雑誌・ムック]

2019年6月6日
株式会社ディスカバー・ジャパン刊
184頁(オールカラー)
定価907円+税

特集「うまいビールはどこにある?」は、話題のクラフトビールから大手メーカーの銘柄までビールをいろんな切り口から紹介。アリカの担当はこれとはまるで関係ない企画でしたが、取材終わりには高野山のニューフェイスバーにておいしいビールもいただきました。取材執筆したのは小特集「闇夜を歩くと見える宗教都市の全貌 高野山の夜」。弘法大師空海が開いた霊山の知る人ぞ知るナイトツアーから、瞑想・写経体験や精進料理、宿坊、名物のお土産までをリポート。一泊、できれば2泊くらいしてじっくり体感したい高野山の魅力の一端をお届けしています。
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Cheki pon 6月号 vol.148[フリーペーパー]

2019年5月31日 月刊フリーマガジン/株式会社チェキポン

アリカでは記事制作の一部を担当しています。
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京都でかなえる家づくり 2019年度版[雑誌・ムック]

2019年5月31日 京都リビング新聞社刊 144頁(オールカラー)

京都で新築や建て替え、リフォームを考えている人のための住宅情報誌。京都で活躍する工務店や設計事務所など延べ50社を、施工事例とともに多彩な写真で紹介しています。また、新しいわが家をつくる際の参考になる「家づくりノートをつくってみよう」や「リフォームを成功させるコツ教えます!」といった編集記事も掲載。アリカは編集・取材を担当しました。
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K PRESS 6月号[フリーペーパー]

2019年5月27日 月刊沿線情報誌/株式会社京阪エージェンシー発行

特集は「新時代 令和へバトンをつなぐ 京都・老舗の新しいカタチ」。新元号「令和」となり、新しい時代が幕を開けました。京都では代々続く老舗が、伝統を生かしながら、新たな試みに取り組んでいます。特集では、京都の老舗や名店の新しい展開を紹介しています。アリカでは、特集のほか、「京阪沿線 初夏の花」「名品型録」「極旨MENU」「e-kenet PiTaPaで行こう」などを担当。
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「京都新聞創刊140年記念 川勝コレクション 鐘溪窯 陶工・河井寬次郎」スペシャル座談会[広報・PR]

2019年5月15日  京都新聞発行  朝刊

京都新聞創刊140年を記念し、京都国立近代美術館で開催の展覧会「川勝コレクション 鐘溪窯 陶工・河井寬次郎」に合わせて行われた座談会。近代日本を代表する陶工・河井寬次郎の魅力を、京都を拠点に活躍する作家である、陶芸家の清水大介さん、陶板画作家・デザイナーのSHOWKOさん、漆芸家の日置美緒さん、染織家の吉岡更紗さんの4人が語り合いました。多彩な釉薬を使いこなす寬次郎の天才ぶりや、観る人を幸せな気持ちにさせる“陽”の気を放つ作品群といった、つくり手ならではの話題も。アリカは座談会の進行と執筆、編集を担当。
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Discover Japan 2019年6月号[雑誌・ムック]

2019年5月7日
株式会社ディスカバー・ジャパン刊
184頁(オールカラー)
定価907円+税

特集「天皇と元号から日本再入門」では、改元を機に“天皇”の基礎知識から、宮中から探る日本料理のルーツまで多角的な切り口でナビゲート。アリカは、「仁和」という元号を名前にいただく世界遺産・仁和寺での特別鼎談企画「日本茶、文化財……日本文化を未来につなぐ」の取材・執筆を担当。仁和寺第51世門跡 瀬川大秀さんと、スウェーデン出身の日本茶インストラクター ブレケル・オスカルさん、「お〜いお茶」が30周年を迎えた伊藤園のティーテイスター・倉持公一さんが、日本の誇る茶と文化について、尾形光琳ゆかりの茶室で和やかに語り合ったようすをまとめています。
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SIGNATURE 2019年6月号[雑誌・ムック]

2019年5月1日
三井住友トラストクラブ株式会社刊
98頁(オールカラー)

クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「古都の音色」を担当しました。季節に合わせたさまざまな“音”をキーワードに、その音に出合える京都のスポットや店を、美しい写真とともに紹介する連載企画です。 第6回に取り上げたのは、左京区一乗寺に佇む詩仙堂。江戸時代初期の武将・文人の石川丈山が隠棲した山荘では、中国の山水に見立てられた庭に「カコーン…」という鹿威(ししおどし)の音が響きわたる…。
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Cheki pon 5月号 vol.147[フリーペーパー]

2019年4月26日 月刊フリーマガジン/株式会社チェキポン

アリカでは記事制作の一部を担当しています。
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