これまでに手がけた仕事

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Cheki pon 10月号 vol.152[フリーペーパー]

2019年9月27日 月刊フリーマガジン/株式会社チェキポン

アリカでは記事制作の一部を担当しています。
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K PRESS 10月号[フリーペーパー]

2019年9月25日 月刊沿線情報誌/株式会社京阪エージェンシー発行

特集は「好きなものを好きな分だけ 量り売りって楽しい!」。いろんな種類を少しずつ楽しめる、バラエティー豊かな量り売りのお店を紹介しています。第2特集は寝屋川車両基地で開催される「ファミリーレールフェア」を特集。アリカでは、第2特集のほか、「わが町自慢京阪あの駅散策マップ」「名品型録」「極旨MENU」「江戸城情緒残る絞りの町を散策 有松walk」「e-kenet PiTaPaで行こう」などを担当。
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秋の京都2019[雑誌・ムック]

2019年9月5日
朝日新聞出版刊
128頁(オールカラー)
定価880円+税

美しい写真とともに、京都の紅葉の名所をたっぷりと紹介する秋の定番ガイドブック。元号が変わり令和になって初めての秋が到来。混雑回避テクニックを交えながら、大人気のスポットから穴場まで、そしてライトアップ情報を詳しく掲載。また、京都に来たらはずせない紅葉を眺めながらのグルメや秋限定の京都みやげなどもふんだんに取り上げています。
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Cheki pon 9月号 vol.151[フリーペーパー]

2019年8月30日 月刊フリーマガジン/株式会社チェキポン

アリカでは記事制作の一部を担当しています。
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ICOM京都大会2019開催記念「CONTACT つなぐ・むすぶ 日本と世界のアート」       スペシャル対談 原田マハ×京都市長 門川大作[広報・PR]

2019年8月28日 京都新聞 朝刊

世界138の国・地域から約3500人の美術館・博物館の専門家が集うICOM(国際博物館会議)京都大会開催を記念し、作家・原田マハさんが展覧会「CONTACT」を企画。そこにこめた思いや意義を門川大作・京都市長と語り合いました。200を超えるミュージアムがあり、暮らしに文化が根付く都市である京都。会場は、絵師や仏師を育んできたミュージアムの原点ともいえる寺院の一つ、清水寺。そこで絵画から彫刻・漫画・映画・文学までジャンルの枠を超えて作品を展観し、世界と日本がコンタクト(接触)し、影響を与えてきたかを体感してほしい……美術小説の名手・原田さんならではの熱いメッセージが印象的でした。アリカは取材・執筆を担当。
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K PRESS 9月号[フリーペーパー]

2019年8月26日 月刊沿線情報誌/株式会社京阪エージェンシー発行

特集は「NEWSなエリア 中之島線さんぽ」。魅力的なカフェやレストランが次々にオープンし、新スポット誕生や美術展も話題のエリア・中之島をを紹介しています。第2特集は「懐かしいのに新感覚♪ 個性派コッペパン」というテーマで、ひときわ個性が光る注目のコッペパンを紹介しています。アリカでは、第2特集のほか、「わが町自慢京阪あの駅散策マップ」「名品型録」「極旨MENU」「e-kenet PiTaPaで行こう」などを担当。
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京都大好きトーク! 第54回[広報・PR]

2019年7月27日 京都新聞 朝刊

門川大作京都市長がゲストを迎え、京都の魅力と未来について語り合う座談会記事。第54回は女優の余貴美子さんと、伏見酒造組合理事長で増田德兵衞商店14代当主の増田德兵衞さん。日本酒が大好きだという余さんも支持する、京都で生まれた「日本酒乾杯条例」から、酒と料理を育んできた名水の地・伏見の豊かな歴史、余さんのルーツでもある台湾と京都との交流や、日本と相通ずる人との交わりを深める食文化のありようまで、話は多彩に広がりました。アリカは座談会の進行と記事執筆を担当。
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Cheki pon 8月号 vol.150[フリーペーパー]

2019年7月26日 月刊フリーマガジン/株式会社チェキポン

アリカでは記事制作の一部を担当しています。
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K PRESS 8月号[フリーペーパー]

2019年7月25日 月刊沿線情報誌/株式会社京阪エージェンシー発行

特集は「酸っぱくて黄色い魅惑の果実 Lemonに恋する夏が来た」。サワーやピザ、パスタ、かき氷など、爽やかな味わいと香りが食欲をそそるレモンを使ったメニューを紹介しています。第2特集は「電車でおでかけ! 夏の絶景トリップ」というテーマで、夏でも涼しい比叡山と、和歌山県にある神秘的な無人島・友ヶ島を紹介しています。アリカでは、特集・第2特集のほか、「わが町自慢京阪あの駅散策マップ」「名品型録」「極旨MENU」「e-kenet PiTaPaで行こう」などを担当。
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京都大好きトーク! 第53回[広報・PR]

2019年7月13日 京都新聞 朝刊

京都の魅力・未来について、門川大作京都市長が各界のゲストを迎え、語り合う座談会記事。第53回は日本画家で京都市学校歴史博物館館長の上村淳之さんと、美術作家で演出家のやなぎみわさんが登場。ともに京都市芸大出身で第一線の作家活動を続けるお二人ならではの芸術観が鮮烈に披露され、京都市美術館のリニューアルオープンや小劇場「THEATRE E9 KYOTO」の誕生、京都市立芸術大の移転で新たな芸術の聖地となる京都への期待、歴史に裏打ちされた文化都市の持てる地力についても意見が交わされました。アリカは座談会の進行と記事執筆を担当。
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