これまでに手がけた仕事

SHIP HEALTHCARE
山田方谷の精神に学ぶ
“至誠惻怛”からSDGsの実現へ [広報・PR]

2021年10月14日 読売新聞・日本経済新聞・山陽新聞・新潟日報
https://www.shiphd.co.jp/newspaper/
激動の時代、我々は何をよりどころとすべきか? そのヒントとなるのが幕末の陽明学者・山田方谷(ほうこく)の教え。医療環境のトータルプロデュースで急成長を遂げたシップへルスケアホールディングスは、方谷の教え「至誠惻怛(しせいそくだつ=真心といたみ悲しむ心があればものごとはうまく運ぶの意)」を一貫して軸にしてきたといいます。方谷と同じ岡山出身の会長・古川國久氏と方谷の子孫・野島透氏が対談し、民に寄りそいつつ藩財政を立て直した方谷の精神を今に活かし、未来へと繫ぐ指針を語りあいました。アリカは対談記事の執筆構成を担当。
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ご近所ステイでリゾート気分
レトロかわいい湖都 大津[広報・PR]

企画 大津商工会議所 2021年10月25日発行 K PRESS 2021年11月号掲載
大津商工会議所による大津PR企画。大津の百年企業や社寺など滋賀・大津の文化・観光拠点、湖上交通による新たな琵琶湖の発見等、滋賀・大津の魅力を掘り起こし、広く情報を発信する「大津観光振興に係る情報発信業務」の一環として、京阪グループの沿線おでかけ情報誌『K PRESS2021年11月号』に記事を掲載。地元グルメや湖畔のアクティビティ、歴史さんぽなど、気軽なご近所ステイで楽しめる湖都・大津の魅力を紹介しています。アリカでは、編集・制作を担当しました。
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京都のこれから発信局
  #1 未来のために ―京都市の行財政改革― [広報・PR]

2021年8月28日 京都新聞
https://www2.city.kyoto.lg.jp/koho/taidan2021/interview01.html
京都のさらなる発展や魅力の向上をめざして、門川大作京都市長が各界の著名人と語り合うシリーズ。2021年度第1回は「京都市の行財政改革」がテーマ。歴史家・磯田道史さん(国際日本文化研究センター教授)を迎え、財政危機に直面する京都市をいかに次代へと繫ぎ、未来を拓いていくか熱い議論が交わされました。幕末に藩政改革を成し遂げた米沢藩主・上杉鷹山や備中松山藩の儒学者・山田方谷などの教えは現代にも通じ、「市民の信を得ながら『勇なる』改革を」という磯田さんのお話が印象に残りました。アリカは、座談会の進行と記事執筆を担当。
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琵琶湖汽船ポスター[広報・PR]

2021年3月 琵琶湖汽船
琵琶湖の観光船を運航する、琵琶湖汽船さんのPRポスターを作成しました。音楽やパフォーマンス、グルメを楽しみながら南湖を周遊する外輪船ミシガンと、湖に浮かぶパワースポット・竹生島をメインビジュアルにした2パターンです(写真はミシガンバージョン)。アリカは編集とデザインを担当。
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京都の未来を語ろう大作戦! 第5回[広報・PR]

2021年3月26日 リビング京都 3月27日号
https://www2.city.kyoto.lg.jp/koho/daisakusen/05.html
門川大作京都市長がゲストと語り合う座談会シリーズ、第5回は「多様な家族のカタチ。子どもと“はぐくみさん”が素敵な関係を育むまちへ」。ゲストは特別養子縁組をテーマに映画『朝が来る』を制作、自身も大伯母に育てられたという映画監督の河瀬直美さんと、特別養子縁組の2人に加え、2人の子の里親にもなっている“はぐくみさん”(養育里親)の森永和美さん。血のつながりだけではない家族の豊かな姿、それを支える京都市の新拠点「ほっとはぐ」など、様々にお話が繰り広げられました。アリカは座談会の進行と記事執筆を担当。
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京都の未来を語ろう大作戦! 第4回 [広報・PR]

2021年3月20日 Wedge 2021年4月号
https://www2.city.kyoto.lg.jp/koho/daisakusen/04.html
各界で活躍する方と京都の未来について門川大作京都市長が語る座談会シリーズ、第4回のテーマは「コロナ禍で考えるマイクロツーリズムと京都観光の未来」。ゲストは星野リゾート代表の星野佳路さん。コロナ禍で注目を集めた「マイクロツーリズム」に、星野さんは観光の鍵として以前から力を注いできたそう。これからの観光には時季・場所などの平準化が必須だと二人は語り、観光と文化の力で社会的課題の解決・SDGSsの達成なども目指す「京都モデル」の重要性など、話題は多岐にわたりました。アリカは座談会の進行と記事執筆を担当。
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京都の未来を語ろう大作戦! 第3回[広報・PR]

2020年10月31日 リビング京都・シティリビング11月27日

https://www2.city.kyoto.lg.jp/koho/daisakusen/03.html

各界で活躍する方々と京都の未来について門川大作京都市長が語る座談会シリーズ、第3回のテーマは「『食品ロス』をなくすために、私たちが今できること」。ゲストは酢をはじめとする多彩な食品を扱うMizkan Holdings専務取締役・中埜裕子さんと、1日100食限定が話題の「佰食屋」を運営するminitts 代表取締役・中村朱美さんです。コロナ禍の中も食の楽しみと価値を高め、素材を余すところなく使いフードロス削減に真摯に取り組むお話に、「野菜のヘタも極力使い切ろう!」と誓う担当者でした。アリカは座談会の進行と記事執筆を担当。
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京都の未来を語ろう大作戦! 第2回[広報・PR]

2020年10月10日 読売新聞大阪本社版 朝刊

https://www2.city.kyoto.lg.jp/koho/daisakusen/02.html

 

京都の未来について、門川大作京都市長と各界で活躍する方々が語り合う座談会シリーズ。第2回は、「日本の伝統産業を未来につなぐためにー京都の若き担い手と考える。『文化を継ぐ』ということ」と題して、西陣坐佐織の代表取締役・佐竹美都子さんと大西常商店の若女将・大西里枝さんをゲストに迎えました。それぞれ西陣織、京扇子の老舗に生まれ、ともに一度は外の世界を見たのち跡を継ぐ決意を固めたお二人。伝統の世界に新しい風を巻き起こすパワフルでポジティブな思考に、大いに刺激を受けた取材でした。アリカは座談会の進行と記事執筆を担当。
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京都の未来を語ろう大作戦! 第1回[広報・PR]

2020年9月5日 リビング京都

https://www2.city.kyoto.lg.jp/koho/daisakusen/01.html

門川大作京都市長と各界で活躍する方が、京都の未来について語り合うシリーズ。第1回は京都大学iPS細胞研究所所長の山中伸弥教授を迎え、「ウイズコロナ時代、自分と大切な人を守るためにすべきこと」について、京都市の取り組みを中心に熱い議論が交わされました。ノーベル賞受賞の科学者・山中教授が世界の最新の知見に基づいて日々情報発信し、対策について京都市と連携しスピーディに行動されている姿にも胸を打たれました。アリカは対談の進行と記事執筆を担当しました。
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京都大好きトーク! 第55回[広報・PR]

2020年1月12日 京都新聞 朝刊

京都の魅力と未来について、各界で活躍する方が語り合う座談会シリーズ。第55回は、村上圭子副市長が京和傘製造元「日吉屋」5代目当主の西掘耕太郎さん、起業支援施設運営「フェニクシー」代表取締役の橋寺由紀子さんを迎えました。需要が減った和傘の技術から照明器具を生み出し世界に展開する西堀さん、成功率3万分の1という医薬品開発の研究者から経営者に転じ、さらに起業家を育てる橋寺さん、いずれも柔軟な思考でものごとを捉えイノベーションを生み出してきたお二人は、人を育む土壌としての京都の特色も面白く分析。アリカは座談会の進行と記事執筆を担当しました。
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