これまでに手がけた仕事

Kyotoiedukuri

京都でかなえる家づくり 2020年度版[雑誌・ムック]

2020年5月31日

京都リビング新聞社刊

128頁(オールカラー)

京都で新築や建て替え、リフォームを考えている人のための住宅情報誌。京都で活躍する工務店や設計事務所など約50社を、施工事例とともに多彩な写真で紹介しています。また、新しいわが家をつくる際の参考になる「家族を守る強い家」や「もっと使いやすく、暮らしやすい家づくり」といった編集記事も掲載。アリカは編集・取材・執筆を担当しました。
SIG2006

SIGNATURE 2020年6月号[雑誌・ムック]

2020年5月1日

三井住友トラストクラブ株式会社刊

90頁(オールカラー)

クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京都肉三昧」を担当しました。 京都は全国でも有数の肉の消費量を誇る“肉好き”の街。毎号、京都人に愛されてきた肉の名店と看板メニューを取材し、それらを通して、京都に根付く肉文化に触れる連載企画です。 連載第5回に取り上げたのは、京都五花街の中でも最古の花街、上七軒にあるステーキハウス「上七軒 ゆう」の「塩ハンバーグ」。常連のリクエストから生まれたという一品は、ステーキに使用する黒毛和牛100%で作られているため、和牛香という和牛独特の旨味が凝縮した香りが立つ。1人前200gのボリュームながら、ペロリと完食する舞妓も多いとか。
SIG2005

SIGNATURE 2020年5月号[雑誌・ムック]

2020年4月1日

三井住友トラストクラブ株式会社刊

90頁(オールカラー)

クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京都肉三昧」を担当しました。 京都は全国でも有数の肉の消費量を誇る“肉好き”の街。毎号、京都人に愛されてきた肉の名店と看板メニューを取材し、それらを通して、京都に根付く肉文化に触れる連載企画です。 連載第4回に取り上げたのは、閑静な住宅街の中に佇む洋食店「肉専科はふう」の「ビフカツ」。カツといえば豚肉を指すことの多い関東と異なり、関西では牛肉を使ったビーフカツレツが一般的。地元客はもちろん、至極のビフカツを求め、全国各地から訪れる人も多いといいます。この人気メニューは「カツサンド」としてテイクアウトも可能。芸舞妓や芸能関係者への手土産で人気が高まり、京都を訪れる度に購入する常連もいるのだとか。
SIG2004

SIGNATURE 2020年4月号[雑誌・ムック]

2020年3月1日

三井住友トラストクラブ株式会社刊

90頁(オールカラー)

クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京都肉三昧」を担当しました。 京都は全国でも有数の肉の消費量を誇る“肉好き”の街。毎号、京都人に愛されてきた肉の名店と看板メニューを取材し、それらを通して、京都に根付く肉文化に触れる連載企画です。 連載第3回に取り上げたのは、銀閣寺の近くに店を構え、名だたる料亭やホテル、飲食店に肉を卸している精肉店が直営する「御肉処 銀閣寺大にし」。和牛の本当のおいしさを知ってもらうために開店した店では、焼肉を中心にジャンルを問わず肉を最適にいただくためのメニューが揃います。長野県の村沢牛、京都府の丹波牛など、こだわりぬいた極上の和牛を求め、全国から食通が訪れる知る人ぞ知る一軒です。
SIG2003

SIGNATURE 2020年3月号[雑誌・ムック]

2020年2月1日

三井住友トラストクラブ株式会社刊

90頁(オールカラー)

クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京都肉三昧」を担当しました。 京都は全国でも有数の肉の消費量を誇る“肉好き”の街。毎号、京都人に愛されてきた肉の名店と看板メニューを取材し、それらを通して、京都に根付く肉文化に触れる連載企画です。 連載第2回に取り上げたのは、猪肉をつかった「ぼたん鍋」で知られる「畑かく」。山間の地で食されてきた猪肉を京都で初めて出した老舗です。12月前後に獲れた、脂がたっぷりとのった猪肉を白味噌仕立ての出汁でよく煮込み、セリやゴボウといった主張のある具材とともに食します。底冷えする京都でしか味わえない、極上の冬の味覚です。
DigakuMook

おとなが学ぶ 京都の大学活用ガイド[雑誌・ムック]

2020年1月10日
株式会社淡交社刊
128ページ(オールカラー)
定価1600円+税

“学び続けたい”おとな(社会人)に向けた、おそらく初の大学ムック。「大学のまち・京都」で広く開かれる生涯学習・公開講座から、MBA取得のコース、学び直しを考える人向けのリカレント講座、起業セミナーまで、さまざまな「学び」の機会を、紹介しています。京都市とその近郊にある大学・短大29校を取り上げ、大学ごとの歴史や特色、図書館・食堂・ギャラリーなど使える施設等などの情報も充実。取材では、熱心に学ぶ”おとな”の方に多数出会いました。アリカは、編集・執筆を担当。
DJ2002

Discover Japan 2020年2月号[雑誌・ムック]

2020年1月6日
株式会社ディスカバー・ジャパン刊
216頁(オールカラー)
定価1100円+税

創刊100号記念の特集は「世界に愛されるニッポンのホテル&名旅館」。アリカは「特別な体験を通して京都の粋を知る」と題した京都ブライトンホテルの紹介記事の取材・執筆を担当しました。京都御所の西側に位置する上質なホテルのプランは、京都が誇る伝統工芸の一つ、京繡(きょうぬい)を、なんと祇園祭の山鉾を飾る壮麗な総刺繡幕なども手がける作家の工房を訪ねて体験できるというもの。取材では、超絶技巧を間近に見せていただき大興奮でした。
SIGNATURE2001

SIGNATURE 2020年1&2月号[雑誌・ムック]

2019年12月1日
三井住友トラストクラブ株式会社刊
90頁(オールカラー)

クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京都肉三昧」を担当しました。 京都は全国でも有数の肉の消費量を誇る“肉好き”の街。毎号、京都人に愛されてきた肉の名店と看板メニューを取材し、それらを通して、京都に根付く肉文化に触れる連載企画です。 連載第1回に取り上げたのは、京都最古の洋食店として知られる祇園の「ぎおん萬養軒」。昭和天皇の御大典で料理を担当し、エリザベス女王をはじめとする国賓を京都に招いた際の食事会を任されてきた名店です。明治時代から変わらないレシピで作られるデミグラスソースをかけた、近江牛のステーキを紹介しました。
SIGNATURE1912

SIGNATURE 2019年12月号[雑誌・ムック]

2019年11月1日
三井住友トラストクラブ株式会社刊
94頁(オールカラー)

クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「古都の音色」を担当しました。季節に合わせたさまざまな“音”をキーワードに、その音に出合える京都のスポットや店を、美しい写真とともに紹介する連載企画です。 第11回に取り上げたのは、日本唯一の自治体直営オーケストラとして創立された「京都市交響楽団」。京響の愛称で市民から親しまれている楽団は、伝統と格式を継承しつつ、京都に新しい音楽文化を広めている…。
SIGNATURE1911

SIGNATURE 2019年11月号[雑誌・ムック]

2019年10月1日
三井住友トラストクラブ株式会社刊
94頁(オールカラー)

クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「古都の音色」を担当しました。季節に合わせたさまざまな“音”をキーワードに、その音に出合える京都のスポットや店を、美しい写真とともに紹介する連載企画です。 第10回に取り上げたのは、黄昏どきの花街・祇園に響く「おこぼ」の音。おこぼとは、ぽっくりとも呼ばれる、舞妓が履く高下駄のこと。今では舞妓の象徴的なアイテムとして知られるが、もともとは子どもの履き物だったという…。
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