食with
見直そう、日本食文化〜高野豆腐でおいしく健康に〜[広報・PR]
2021年11月29日 読売新聞
人生百年時代を迎え「健康寿命」への関心が高まる今、良質なタンパク質やカルシウムといった栄養素を豊かに含む高野豆腐をはじめ、日本の食文化が注目を集めています。その魅力をテーマに、独自の健康指南で人気の医師・鎌田實氏をはじめとする3人の専門家が語り合いました。アリカは記事執筆を担当。
ご近所ステイでリゾート気分
レトロかわいい湖都 大津[広報・PR]
企画 大津商工会議所
2021年12月27日発行 K PRESS 2022年1月号掲載
2021年12月27日発行 K PRESS 2022年1月号掲載
大津商工会議所による大津PR企画。大津の百年企業や社寺など滋賀・大津の文化・観光拠点、湖上交通による新たな琵琶湖の発見等、滋賀・大津の魅力を掘り起こし、広く情報を発信する「大津観光振興に係る情報発信業務」の一環として、京阪グループの沿線おでかけ情報誌『K PRESS2022年1月号』に記事を掲載。地元グルメや組紐作り体験、歴史さんぽなど、気軽なご近所ステイで楽しめる湖都・大津の魅力を紹介しています。アリカでは、編集・制作を担当しました。
京都のこれから発信局
#2 ―おうちで堪能、京の食文化― [広報・PR]
2021年11月29日 Nile’s NILE
門川大作京都市長が各界で活躍する人々と語り合うシリーズ、2021年度第2回のテーマは「京の食文化」で、ゲストは女優の原日出子さん、木乃婦三代目主人・髙橋拓児さん。コロナ禍で再注目を集める京の仕出し料理から、ふるさと納税で愉しめる京のおせちまで話題は広がり、髙橋さんからは様々な場所への仕出し対応でお出汁が7種類にも増えたこと、原さんからは「京都ではどのジャンルにも、京料理の美学と五感に迫る繊細さを感じる」などのお話が出て、京の食文化の底力をしみじみ。アリカは、座談会の進行と記事執筆を担当しました。
※記事は京都市特設サイト「京都のこれから発信局」(https://www2.city.kyoto.lg.jp/koho/taidan2021/interview02.html)で読めます。
※記事は京都市特設サイト「京都のこれから発信局」(https://www2.city.kyoto.lg.jp/koho/taidan2021/interview02.html)で読めます。
SHIP HEALTHCARE
山田方谷の精神に学ぶ
“至誠惻怛”からSDGsの実現へ [広報・PR]
2021年10月14日 読売新聞・日本経済新聞・山陽新聞・新潟日報
https://www.shiphd.co.jp/newspaper/
https://www.shiphd.co.jp/newspaper/
激動の時代、我々は何をよりどころとすべきか? そのヒントとなるのが幕末の陽明学者・山田方谷(ほうこく)の教え。医療環境のトータルプロデュースで急成長を遂げたシップへルスケアホールディングスは、方谷の教え「至誠惻怛(しせいそくだつ=真心といたみ悲しむ心があればものごとはうまく運ぶの意)」を一貫して軸にしてきたといいます。方谷と同じ岡山出身の会長・古川國久氏と方谷の子孫・野島透氏が対談し、民に寄りそいつつ藩財政を立て直した方谷の精神を今に活かし、未来へと繫ぐ指針を語りあいました。アリカは対談記事の執筆構成を担当。
ご近所ステイでリゾート気分
レトロかわいい湖都 大津[広報・PR]
企画 大津商工会議所
2021年10月25日発行 K PRESS 2021年11月号掲載
2021年10月25日発行 K PRESS 2021年11月号掲載
大津商工会議所による大津PR企画。大津の百年企業や社寺など滋賀・大津の文化・観光拠点、湖上交通による新たな琵琶湖の発見等、滋賀・大津の魅力を掘り起こし、広く情報を発信する「大津観光振興に係る情報発信業務」の一環として、京阪グループの沿線おでかけ情報誌『K PRESS2021年11月号』に記事を掲載。地元グルメや湖畔のアクティビティ、歴史さんぽなど、気軽なご近所ステイで楽しめる湖都・大津の魅力を紹介しています。アリカでは、編集・制作を担当しました。
京都のこれから発信局
#1 未来のために ―京都市の行財政改革― [広報・PR]
2021年8月28日 京都新聞
京都のさらなる発展や魅力の向上をめざして、門川大作京都市長が各界の著名人と語り合うシリーズ。2021年度第1回は「京都市の行財政改革」がテーマ。歴史家・磯田道史さん(国際日本文化研究センター教授)を迎え、財政危機に直面する京都市をいかに次代へと繫ぎ、未来を拓いていくか熱い議論が交わされました。幕末に藩政改革を成し遂げた米沢藩主・上杉鷹山や備中松山藩の儒学者・山田方谷などの教えは現代にも通じ、「市民の信を得ながら『勇なる』改革を」という磯田さんのお話が印象に残りました。アリカは、座談会の進行と記事執筆を担当。
※記事は京都市特設サイト「京都のこれから発信局」(https://www2.city.kyoto.lg.jp/koho/taidan2021/interview01.html)で読めます。
※記事は京都市特設サイト「京都のこれから発信局」(https://www2.city.kyoto.lg.jp/koho/taidan2021/interview01.html)で読めます。
琵琶湖汽船ポスター[広報・PR]
2021年3月 琵琶湖汽船
琵琶湖の観光船を運航する、琵琶湖汽船さんのPRポスターを作成しました。音楽やパフォーマンス、グルメを楽しみながら南湖を周遊する外輪船ミシガンと、湖に浮かぶパワースポット・竹生島をメインビジュアルにした2パターンです(写真はミシガンバージョン)。アリカは編集とデザインを担当。
京都の未来を語ろう大作戦! 第5回[広報・PR]
2021年3月26日
リビング京都 3月27日号
https://www2.city.kyoto.lg.jp/koho/daisakusen/05.html
https://www2.city.kyoto.lg.jp/koho/daisakusen/05.html
門川大作京都市長がゲストと語り合う座談会シリーズ、第5回は「多様な家族のカタチ。子どもと“はぐくみさん”が素敵な関係を育むまちへ」。ゲストは特別養子縁組をテーマに映画『朝が来る』を制作、自身も大伯母に育てられたという映画監督の河瀬直美さんと、特別養子縁組の2人に加え、2人の子の里親にもなっている“はぐくみさん”(養育里親)の森永和美さん。血のつながりだけではない家族の豊かな姿、それを支える京都市の新拠点「ほっとはぐ」など、様々にお話が繰り広げられました。アリカは座談会の進行と記事執筆を担当。
京都の未来を語ろう大作戦! 第4回 [広報・PR]
2021年3月20日
Wedge 2021年4月号
https://www2.city.kyoto.lg.jp/koho/daisakusen/04.html
https://www2.city.kyoto.lg.jp/koho/daisakusen/04.html
各界で活躍する方と京都の未来について門川大作京都市長が語る座談会シリーズ、第4回のテーマは「コロナ禍で考えるマイクロツーリズムと京都観光の未来」。ゲストは星野リゾート代表の星野佳路さん。コロナ禍で注目を集めた「マイクロツーリズム」に、星野さんは観光の鍵として以前から力を注いできたそう。これからの観光には時季・場所などの平準化が必須だと二人は語り、観光と文化の力で社会的課題の解決・SDGSsの達成なども目指す「京都モデル」の重要性など、話題は多岐にわたりました。アリカは座談会の進行と記事執筆を担当。
京都の未来を語ろう大作戦! 第3回[広報・PR]
2020年10月31日 リビング京都・シティリビング11月27日
https://www2.city.kyoto.lg.jp/koho/daisakusen/03.html
各界で活躍する方々と京都の未来について門川大作京都市長が語る座談会シリーズ、第3回のテーマは「『食品ロス』をなくすために、私たちが今できること」。ゲストは酢をはじめとする多彩な食品を扱うMizkan Holdings専務取締役・中埜裕子さんと、1日100食限定が話題の「佰食屋」を運営するminitts 代表取締役・中村朱美さんです。コロナ禍の中も食の楽しみと価値を高め、素材を余すところなく使いフードロス削減に真摯に取り組むお話に、「野菜のヘタも極力使い切ろう!」と誓う担当者でした。アリカは座談会の進行と記事執筆を担当。




