
SIGNATURE 2022年8&9月号[雑誌・ムック]
2022年7月1日 三井住友トラストクラブ株式会社刊 90頁(オールカラー)
クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京の朝食」を担当しました。老舗喫茶のモーニングから、料亭が供する朝膳まで、わざわざ足を運びたくなる朝食の数々を紹介し、京都の歴史と食文化に触れる連載企画です。連載第7回で取り上げたのは、京都人が「学生時代、毎日食べていた」「毎朝、通勤途中に買っていく」と親しみを込めて語る『志津屋』の名物「カルネ」。老若男女に愛されてきた、まさに京都人のソウルフードです。

SIGNATURE 2022年7月号[雑誌・ムック]
2022年6月1日 三井住友トラストクラブ株式会社刊 90頁(オールカラー)
クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京の朝食」を担当しました。老舗喫茶のモーニングから、料亭が供する朝膳まで、わざわざ足を運びたくなる朝食の数々を紹介し、京都の歴史と食文化に触れる連載企画です。連載第6回で取り上げたのは、京懐石の老舗として名を馳せる『瓢亭 本店』で供される「朝がゆ」。祇園に遊ぶ旦那衆や政財界人も愛した、夏だけの朝餉です。

京都でかなえる家づくり 2022年度版[雑誌・ムック]
2022年5月31日 京都リビング新聞社刊 152頁(オールカラー)
京都で新築や建て替え、リフォームを考えている人のための住宅情報誌。京都で活躍する工務店や設計事務所など約50社を、施工事例とともに多彩な写真で紹介しています。また、新しいわが家をつくる際の参考になる「新築の先輩に聞く ここがわが家のお気に入り」や「毎日のモヤモヤがリフォームですっきり」といった編集記事も掲載。アリカは編集・取材・執筆を担当しました。

SIGNATURE 2022年6月号[雑誌・ムック]
2022年5月1日 三井住友トラストクラブ株式会社刊 90頁(オールカラー)
クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京の朝食」を担当しました。老舗喫茶のモーニングから、料亭が供する朝膳まで、わざわざ足を運びたくなる朝食の数々を紹介し、京都の歴史と食文化に触れる連載企画です。連載第5回で取り上げたのは、豊臣秀吉によって店が名づけられたという逸話が残る『祢ざめ家』の「いなり寿し」。油揚げからジュワッと滲み出る甘辛い出汁と酢飯の酸味が幸せなハーモニーを奏でる逸品です。

SIGNATURE 2022年5月号[雑誌・ムック]
2022年4月1日 三井住友トラストクラブ株式会社刊 90頁(オールカラー)
クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京の朝食」を担当しました。老舗喫茶のモーニングから、料亭が供する朝膳まで、わざわざ足を運びたくなる朝食の数々を紹介し、京都の歴史と食文化に触れる連載企画です。連載第4回で取り上げたのは、『ロリマー京都』。2018年にニューヨークから和食のお膝元・京都に〝逆輸入〞オープンした一軒です。意外な素材の組み合わせと味の掛け算、鮮やかな色彩など、海外で培われた感覚から生み出される新たな「京の和食」がありました。

Discover Japan 2022年4月号[雑誌・ムック]
2022年3月6日 株式会社ディスカバー・ジャパン刊 136頁(オールカラー)定価1100円+税
「サウナ」「発酵」「美食」「温泉」の4つをテーマに掲げ、この時期ならではの身体や心をととのえる春旅を特集。アリカでは「“発酵”と“食”でととのう滋賀旅」の取材・執筆を担当。奈良の「くるみの木」オーナーである石村由起子さんが、湖のスコーレ、冨田酒造、湖里庵など、滋賀の未来を担う「発酵と食の匠」たちの元を訪ねました。

SIGNATURE 2022年4月号[雑誌・ムック]
2022年3月1日 三井住友トラストクラブ株式会社刊 90頁(オールカラー)
クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京の朝食」を担当しました。老舗喫茶のモーニングから、料亭が供する朝膳まで、わざわざ足を運びたくなる朝食の数々を紹介し、京都の歴史と食文化に触れる連載企画です。連載第3回で取り上げたのは、“グルメホテル”『フォションホテル京都』の最上階、『レストラン グランカフェ フォション』。高級食料品店として人気を博してきたフォションならではの、パリと京都が融け合う朝食をご堪能あれ。

SIGNATURE 2022年3月号[雑誌・ムック]
2022年2月1日 三井住友トラストクラブ株式会社刊 90頁(オールカラー)
クレジットカード老舗、ダイナースクラブの月刊会員誌「SIGNATURE」。アリカは、コラム「京の朝食」を担当しました。老舗喫茶のモーニングから、料亭が供する朝膳まで、わざわざ足を運びたくなる朝食の数々を紹介し、京都の歴史と食文化に触れる連載企画です。連載第2回で取り上げたのは、料亭『和久傳』が2016年に開いた『丹』。京都らしい艶やかさと郊外の落ち着きが同居する早春の白川沿いで、ゆったりと楽しみたい朝食がありました。

Discover Japan 2022年3月号[雑誌・ムック]
2022年2月4日 株式会社ディスカバー・ジャパン刊 128頁(オールカラー)定価1100円+税
リモートワークが定着し、これまでの移住などよりももっと気軽に地域とつながる人が増加中。特集では「第2の地元のつくり方」と題し、地域に新たな拠点を持つことの素晴らしさを事例とともに紹介。アリカは企画「ワーケーションが第2の地元づくりのヒントになる!?」の取材・執筆を担当。2021年7月、岐阜県美濃市に誕生したシェアオフィス「WASITA MINO」を紹介しながら、第2の拠点づくりのヒントを探ります。うだつの上がる街並みも必見です。

Discover Japan 2022年1月号[雑誌・ムック]
2021年12月6日 株式会社ディスカバー・ジャパン刊 144頁(オールカラー)定価1100円+税
1月号の特集は「酒旅と冬旅へ。」。少しずつ旅への機運が高まる今冬おすすめのツーリズムを2本立てて紹介。アリカは企画「工芸の美を味わう」で取材・執筆を担当。2024年春、北陸新幹線の延伸によりグッとアクセスしやすくなる福井。その福井の伝統工芸である越前漆器と越前和紙の里を訪ねました。福井の美味、在来で手打ちされる越前そばも注目です。