これまでに手がけた仕事

okukyoto

奥京都MaaS[ウェブサイト]

2020年10月 スマートフォン用観光Webサイト

京阪ホールディングス・京都市・京都市観光協会・JR東日本

大原・八瀬、鞍馬・貴船など、京都の洛北エリアを訪れる際に便利なスマートフォン用観光Webサイト。エリア内の周遊モデルコースを提案し、叡山電車・京都バスが24時間もしくは36時間乗降可能な乗車券と飲食チケットを販売するウェブ型MaaS(マース、Mobility as a Service)の実証実験(2020年10月26日から2021年1月31日まで)です。 アリカは、掲載飲食店に関する記事の編集・執筆に参加しました。
ことことなび20年10月

ことことなび[ウェブサイト]

2020年10月 スマーフォン用アプリ 大津市・京阪ホールディングス・京阪バス・日本ユニシス

比叡山やびわ湖を訪れる際に便利なスマートフォン用観光アプリが、2019年秋に続き再び登場。電車やバスの周遊チケット購入や目的地までのルート検索機能に加え、観光スポットやグルメ情報、お得なクーポンなどが集約されています。スムーズで快適な交通手段を提供するシステムや概念として注目されている、MaaS(マース、Mobility as a Service)の実証実験です(2020年10月16日〜12月6日公開)。アリカは掲載依頼の一部を担当しました。
DIGITALIST_toberu

DIGITALIST
名だたる企業も注目、じっくり滞在でイノベーションを育む ー京都のインキュベーター「toberu」(前編)
太く、強いネットワークを築く滞在型プログラム ー京都のインキュベーター「toberu」(後編)[ウェブサイト]

Sansan株式会社 Webマガジン

2020年7月16日 前編

https://digitalist-web.jp/innovators/200716_toberu_part1/

2020年7月20日 後編

https://digitalist-web.jp/innovators/200720_toberu_part2/

 

クラウド名刺管理サービス「Sansan」、名刺アプリ「Eight」を展開するSansan株式会社が運営するWebマガジン。アリカが取材・執筆したのは、京都のインキュベーション施設「toberu」(運営:株式会社フェニクシー)の紹介記事です。企業に属する優秀な社員が在籍のまま、異業種の人々と共同生活を送りながら新しいビジネスを育てるという、日本では珍しい滞在型インキュベーターの実際をリポート。京都大学近くにある洒落た空間で、これからどんなビジネスの種がユニークな花を咲かせるのか、とても楽しみになった取材でした。
cocoronagu

心和 ―石の御朱印帳 こころなぐ[ウェブサイト]

京都西陣 石川石材
http://cocoronagu.jp/

表紙に石を使った特注の御朱印帳「心和(こころなぐ)」のPRサイト。紹介されている御朱印帳は、色やサイズが自由に選べ、彫刻のほか漆塗りや箔押しによる装飾も可能で、最上級のみす(御簾)で仕立てたカバーも付けられるという、京都の伝統工芸技術の粋を集めた逸品です。御朱印に限らず、何か特別なコレクションを大切に保管するスクラップブックとして愛蔵できそうです。アリカでは、英語版ページの新規開設に伴う構成チェックや翻訳工程を担当しました。
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ことことなび[ウェブサイト]

2019年11月 スマーフォン用アプリ
大津市・京阪ホールディングス・京阪バス・日本ユニシス

比叡山やびわ湖を訪れる際に便利なスマートフォン用観光アプリ。エリア内を移動するための周遊チケットの購入や交通機関の乗り換え検索機能に加え、沿線の観光スポットやグルメの情報、施設やお店で利用できるクーポンなどが1つのアプリに集約されています。スムーズで快適な交通手段を提供するシステムや概念として、世界中で注目されている「MaaS(マース、Mobility as a Service)」の実証実験で、約1ヵ月間公開されました。アリカは、編集・執筆に参加しました。
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KYOTO in TOKYO 「水の町・伏見を旅して生まれた 古都の雅を感じる極上カクテル」[ウェブサイト]

2019年11月
https://www.kyotokan.jp/pickup/mizu-no-machi-fusimi-wo-tabi-si-te-umare-ta-koto-no-miyabi-wo-kanjiru-gokujoo-kakuteru

「ザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町」の「The Bar illumiid」で腕を振るうバーテンダーの阿部央(あべ・あきら)さん。秋の情景に包まれる伏見を旅して、出会った職人たちへのオマージュから生まれた、3杯のカクテルを紹介しています。 アリカでは、原稿執筆を手掛けました。
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KYOTO in TOKYO 「旅するバーテンダー・阿部央さん 水と酒の町に息づく職人の技と想いに出会う」[ウェブサイト]

2019年10月
https://www.kyotokan.jp/pickup/prince-fushimi

「ザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町」の「The Bar illumiid」で腕を振るうバーテンダーの阿部央(あべ・あきら)さん。彼が旅した地域からインスピレーションを受けて創作したカクテルを提供するJOURNEY企画の第2弾。 古くから京都と大阪を結ぶ水運の要所として、多くの人や物が行き交ってきた伏見を旅し、伝統と革新を背景に活躍する職人を訪ね、この地に息づく技と想いに触れました。 アリカでは、取材・原稿執筆を手掛けました。
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BrandLand Japan[ウェブサイト]

2019年1月 経済産業省
https://brandlandjapan.com/story/

経済産業省が2014年から取り組むプロジェクトで、地域の中小企業が外部から招いたプロデューサーとともに海外進出を目指す「BrandLand Japan」。マッチ形お香、SAMURAIツアー、国産こんにゃく、苔シート……2018年に選出されたプロジェクトの支援先である14の事業所の魅力を特設サイトで紹介。アリカでは着火機能付きお香で海外展開をはかる「神戸マッチ」の取材・執筆を担当しました。
鈴木聖奈

鈴木聖奈のはんなりニッポンAtoZ[ウェブサイト]

2018年8月
https://www.instagram.com/hannarijapanatoz/

テレビや舞台を中心に活躍する女優・鈴木聖奈さんが、Instagramを使って、いにしえから続くはんなりSWEETなニッポンをナビゲート。その第1回目に取り上げたのが、京都。東山や祇園、嵐山などを巡り、美しい写真とともに古都の魅力を紹介しています。アリカでは、京都ロケのコーディネートとアテンドを担当しました。
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京都館[ウェブサイト]

2018年4月 京都市
https://www.kyotokan.jp/

2006年、東京駅八重洲口前に開館以来、首都圏の人々へ向けた京都の情報発信拠点であり、年間25万人が訪れる人気スポットであった「京都館」。その「京都館」が2018年3月に閉館したことにより、京都市公式サイト「京都館」がオープンしました。このなかでアリカは「のれん分け」「崇仁新町」「能 [沖宮]」の3つのプロジェクトについて取材・執筆を担当。京都館の館長であり、放送作家・脚本家で「くまモン」のプロデュースでも知られる小山薫堂氏の動きにも注目です。
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